手投入型パーツカウンター。 投入テーブルが付属しています!

プラスチックパーツ、微小パーツ、微細ビスのカウント、フィーダー式自動計量機、小型包装機の松楽産業です。カメラが画像処理を行い部品の数を数えるのが、このビジョンカウンターです! 特に極小部品を数えるのが得意です。

この度パーツ手投入用入テーブルを準備しました。パーツカウンター上部がテーブルになっています。投入パイプ穴にパーツを落とし込みます。

パイプ内には交換式の分散バーがありパーツを散らします。

これでクラスターの発生を抑えます。1つのカメラ二方向から見ていてもさすがにクラスター(固まり)内の個数を判別するのは困難です。

三角トレイを使って投入します。

三角トレイを使うとクラスターを避けられます。写真のパーツは10φ×20ミリの円筒形パーツ。
手投入テーブル。マグネット式のアルミ板で転がりを防ぎます。

日本の人口が自然減していきます。人には限りがあります。人にしかできないものは人で、機械にしかできないものは機械でやりませんか?

ビジョンカウンターは産業転換の解決策を提案します。

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