パーツカウンター(計数機)がなんと、フラットトラフで金属中空素子カウントしました!

計数機 、パーツカウンター、フィーダー式自動計量機、給袋式包装機の松楽産業です。パーツカウンター(計数機)がなんとフラットトラフを使って金属中空素子、微小パイプをカウントしました。0.51φ×2.048㍉です。1万個カウントしました。誤差は5~7個です。投入パイプ内を落下します。その時一瞬ピカッと光ります。その時カメラがカウントしています。是非動画をご覧下さい。

カメラが画像処理を行いパーツの数を数えるのが、このビジョンカウンターです! 当社では様々なトラフを用意しています。パーツに対して最適な提案を致します。 トラフの構造が命です!パーツカウント用ビジョンカウンターは作業のデジタル化、人手不足解消と産業転換の解決策を提案します。

 

😎 金属素子、金属粒子のカウント方法を知りたい
😎 1万個を重量計算すると200個以上いつも過数出荷してしまう。
😎 何とかアナログ作業からデジタル化したい。
😎 ポストコロナに向けて人手不足対策を検討したい。

この動画をみて、カウント計数作業の見直しを行い、自動化をご検討下さい。
パーツカウント用ビジョンカウンターは作業のデジタル化、人手不足解消と産業転換の解決策を提案します。

松楽産業のカメラ式画像処理型パーツカウンタービジョンカウンターはそんな課題に解決策を示したいと思っています。

機械でできることは機械で。人でできることは人で。これがアナログからデジタルへの真のいざないです。

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